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死闘!A.レーシェン 八日目

野良が超優秀なのか、オレらがあと一歩のところまで到達しているのか不明・・。

結局、ぬりかべの通信状態の改善もなく、相変わらずの落ちまくり・・。挙句の果てには日曜に顔を出さない始末。もうアテにはしない。むしろ、ウチらの連携が狂うのでベヒやレーシェン戦には遠慮してもらうことにした。ビルドを作るためにクエにつき合わせた む~ちゃんやてっさんにはホントに申し訳ないことをしたと思っている。時間は無限ではないのだ。

さて、オレら三人でやると決めたからには連戦あるのみ。色々と武器やビルドに思考錯誤をする。ぶっちゃけたところ、オレら三人でレーシェンにまったく歯が立たないのか、それともあと一歩のところまで到達しているのか・・それが一番知りたいと皆感じていた。

試しに救援信号出してみて、仮にクリアができた場合、野良が優秀ならオレらはまだまだということになるし、逆に大したヤツじゃなくてもクリアできてしまうのなら、オレらがあと一歩ということになると判断できる。まぁ、野良には悪いが、オレらの現状を把握するためにちょっと試させてもらおう・・ということになった。

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結果・・クリアw

HR217のライトボウガン使い。特に目立つ立ち回りはなく無難なガンナーという印象。役割的な意味で分類するなら、アタッカーとサポートの割合が7:3って感じ。エンプレスシェル・炎妃を使用し、徹甲榴弾と斬烈弾を遠方から撃つスタイル。最終エリアではそれなりに閃光弾でエクリプスカラスの阻止や味方の拘束を解除してくれたかな。一度だけ麻痺弾で麻痺もさせていた。コイツ、ヤベェ・・!というようなことはないホントに無難なガンナー。しかし、そんな野良なのに拍子抜けするほど簡単に勝てたのは、オレらがそこそこイケてるの?ということだろうか・・。特徴的というか、気になったのは納刀術をフルに発動させていたビルド構成。これは閃光弾を咄嗟に使うための配慮なんだろうね・・。

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次も違うライトボウガン使い。

HR195。エンプレスシェル・冥灯を使用。やはり徹甲榴弾をメインに立ち回っていた。遠方から斬烈弾や電撃弾を撃つも、AIM力がガバガバで先のライトボウガン使いと比べると見劣りしてしまう。閃光弾でカラスや拘束を阻止することもあまりなかったように思える。総合的にあまり特徴もなく印象にも残らないタイプのガンナーだった。

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だが、それでも勝利・・。コレって、マジでオレ達が、ホントにあと一歩ってところで火力が少し不足しているだけなのか、はたまた、この影の薄そうなライトボウガン使い二人が、実はトンでもない手練なのか益々分からなくなってしまった。ただ、勝率は悪くないことは紛れもない事実。実はこの二戦した間に、HR500越えのガンス使いが救援で参戦してきた際はクリアできなかった。その時はウチらがガンスがくる前に、まさかの2乙というありえない醜態を晒していたので検証をノーカウントとした。

ナニはともあれ、できれば三人だけでクリアをしたいところだが、もう少し時間がかかりそうだ・・。

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